快眠に最適!!失敗しないベッドの選び方をご紹介!!

あなたはよく眠れていますか?

私は最近までよく眠れませんでした。快眠グッズや快眠効果のあると言われるものを色々と試してはみたのですが、どれも効果がなく…。なかなか寝付けなかったり、夜中に何度も目が覚めてしまったり。当時は本当にツラくて、朝起きても疲れが残っている毎日に、身体だけでなく心も疲れてしまっていました。

 

そんな私ですが、最近ベッドを変えたらよく眠れるようになったのです!

 

でもベッドってたくさん種類があって迷っちゃいますよね?それにせっかく高いものを購入しても、自分に合っていなければ快眠できません。私もピッタリのベッドを見つけるのに苦労しました…。

 

あなたも自分にピッタリのベッドが見つからなかったり、選び方がわからなかったりで困っているのでは?そんなあなたのために、この記事では「快眠できる!失敗しないベッドの選び方」をご紹介したいと思います!

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快眠に必要なベッドのサイズは?

快眠のためにはゆったりと休める、少し広めのスペースが理想的です。

 

一人で寝る場合

シングルベッドよりもセミダブルベッドがおすすめです。

シングルベッドだと少し小さいので寝返りを打ったとき、たまに落ちちゃったりします。私は寝相が悪いのでシングルベッドだとよく落っこちちゃっていました。

 

二人で寝る場合

ダブルベッド1つよりもシングルベッドを2つ並べる方がおすすめです。

ゆったり広い方がよく眠れます。※大きめのベッドはお部屋のサイズによっては視覚的に窮屈に感じてしまうかもしれません。あなたのお部屋のサイズと相談して決めていきましょう!

 

快眠の決め手!マットレス選び!

寝心地がよく身体にあったものでなくては疲れがちゃんと取れないので、マットレス選びは特に大事です!柔らかすぎるマットレスだと背骨に負担が掛かり腰によくありませんし、硬すぎるマットレスだと体圧が上手く分散出来ず寝返りの回数が増えちゃいます…。

 

ちなみに寝るときは「立っている状態と近いこと」が理想的と言われています。つまり快眠には硬すぎず柔らかすぎず、適度な弾力のマットレスが必要なのです。

 

 

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どれが快眠?マットレスの種類

 

マットレスの種類はってたくさんあって迷っちゃいますよね。ボンネルコイル、ポケットコイル、低反発ウレタン、高反発ウレタンなどなど。自分にピッタリのものをとなると、なかなか難しいです。

個人差はありますが、一通り試した私がおすすめしたいのは、硬すぎず柔らか過ぎず、適度な弾力のある「優反発マットレスです

 

是非、一度は横になってみて欲しいです!横になってみるとわかるのですが「これだ!」と思えるような、ホントにちょうどよい弾力なのです。うつ伏せでも寝苦しくないし、寝返りもコロンと楽に打てちゃいます!ラテックスマットレスにしてからは、朝起きても腰が痛かったり寝た気がしなかったりということもなく、毎日スッキリ快眠です!

 

快眠は雰囲気から!デザインや色選びについて

寝具は家具の中でも特に大きいものです。目立つ家具なので、お部屋に合った好きなデザインのものを選びましょう。好きな形や色の方が視覚も心もリラックスできてよく眠れます。

 

ベットシーツやベットカバーなどをあなたの好きな色にしてみてください。何だか嬉しくなりませんか?サイズやマットレスも確かに大切ですが、良いものを使っていて快眠出来ていないのであれば、まずは雰囲気作りをしてみましょう!案外すんなり快眠できるようになるかもしれませんよ。

 

失敗しないベッドの選び方まとめ

まとめ
・快眠スペース確保!ベッドは少し大きめに
・快眠には適度な弾力のマットレス
・快眠は雰囲気から!デザインや色も大切!

結論

私は色々なベッドを試してみた結果、理想のベッドで快眠できるようになりました。ちょっとした知識があれば、失敗せずに理想的なベッドを選べるようになります

もちろん個人差はありますが、少しでもあなたの助けになれば幸いです。

 

あなたも理想的なベッドを見つけて快眠しちゃいましょう!

 

 

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